
参考サイト
ポーランドからジュネーブに逃れてきた貴族の「アントワーヌ・ノルベール・ド・パテック伯爵」と、時計技師の「フランソワ・チャペック」が1839年、「パテック・チャペック社」を設立。1845年鍵ではなく、リューズによる巻上げ機構を発明したフランスの時計技師「ジャン・アドリアン・フィリップ」を招きいれ、1851年パテックフィリップ社がスタート。
皆様初めまして、時計大好きパテック大好きの私は、パテックフィリップの情報を備忘録としてこのホームページに残そうと思います。今まで何本か買い取ってもらったりしましたが、やはりパテックフィリップはいいですね。
買い取ってもらってもまたほしくなる それがパテックフィリップの魅力ではないでしょうか
このホームページに迷い込んだ皆様が少しでもパテックフィリップにご興味をもたれてくれれば幸いと思います。そしてパテック・フィリップ 買取に関しても知識をつけていただければ・・・
少しのお時間を割いていただきお付き合いいただければ幸いです。
上に挙げました通り、パテックフィリップはその長い歴史の中でさまざまな時計を作り上げて来ました。パテックフィリップは世界で一番すごい自社一貫生産の時計メーカーであり、そのひたむきな時計への取り組みが認められ、時計マニアから憧れや羨望のまなざしを得ているわけですね。
では続きをどうぞ。
以来、「最高の品質の価値ある時計」を作り続けている。剣と十字架を組み合わせたパテックフィリップの社標は、1972年に登録された。パテックフィリップは160年近くの歴史を持っている。
伝統や歴史を謳い文句にしているメーカーは多いが途切れることなくずっと会社を維持し、(一時会社が傾いたことはあたが)時計を作りd続けているのはパテックフィリップだけ。